長々と仕上げられなかったRussiaシリーズも、
ついに最終章となります。
皆様、もう少しだけお付き合いくださいませ。
〜До свидания!(ダスヴィダーニャ)〜
ウラジヴォストク行きのゲートが開いた。
Alexander先生は手続きを終えて、FFと更級が待つところへ・・・
すると先生、突然身振り手振りを交え、
なんと早口で(しかもロシア語)話し始めた!!!
“私の前で手続きしてたオバちゃんがね、段取り悪くって!!
何枚も何枚も何枚も手続き用紙を書くわけだ。
も〜〜時間はかかるし「まだかよ!?」って。参ったね!!”
断言する。
ぜったいこう言ってた。
更級と後で確認したけど、二人とも同じ内容で理解してたんです。
やっぱりノンバーバルコミュニケーションって凄いね!!
お酒が入ってたからこそ通じたのかな・・・
今回で一番先生の仰りたいことを理解した場面でした orz
そして先生はFFと更級と
握手しながら何度も「スパシーバ(ありがとう)」を言いました。
FFも何度も「スパシーバ」を言いました。
さて、
ロシアから来た紳士、
Alexander先生との、この珍道中からもう三ヶ月がすぎました。
実は、Alexander先生は去年(2005年)の暮れに
事故で亡くなられてしまったそうです。
このブログを読んでいた友人とS石先生からの知らせで知りました。
正直信じられなかったというか、
今でも信じられません。
あの日たいした役にも立てなかったのに、
先生は何度も何度も「ありがとう」と言ってくれました。
私達が気を使う以上に、私達に気を使ってくださいました。
大きくて柔らかく、温かい手の感触もまだ覚えています。
先生にいただいた名詞も、ちゃんと名刺入れに入っています。
私はAlexander先生のために何ができるか?
私にできることは、このRussiaシリーズを書き上げること。
こうやって文章で残すことで、Alexander先生を思い出すこと。
しかし、こんなネタまみれな表現でお怒りにならないかな・・・
いや、心の広いAlexander先生なら許して下さるでしょう。
ホント、笑って許してくれそうな人なんです。
あの日最後に
“До свидания!(ダスヴィダーニャ)”とお別れしました。
これは単に「さよなら」という意味ではなく、
「また会うまで、さようなら」という意味なのだそうです。
こう言ってくださって本当に嬉しいんです。
До свидания!Alexander先生!!
これでRussiaシリーズは完結です。
長い間お付き合いいただき、皆さん本当にありがとうございます。
しかしFF日記はまだまだ続きます。
これから通常更新となりますが、またぜひお付き合いくださいませ。
ついに最終章となります。
皆様、もう少しだけお付き合いくださいませ。
〜До свидания!(ダスヴィダーニャ)〜
ウラジヴォストク行きのゲートが開いた。
Alexander先生は手続きを終えて、FFと更級が待つところへ・・・
すると先生、突然身振り手振りを交え、
なんと早口で(しかもロシア語)話し始めた!!!
“私の前で手続きしてたオバちゃんがね、段取り悪くって!!
何枚も何枚も何枚も手続き用紙を書くわけだ。
も〜〜時間はかかるし「まだかよ!?」って。参ったね!!”
断言する。
ぜったいこう言ってた。
更級と後で確認したけど、二人とも同じ内容で理解してたんです。
やっぱりノンバーバルコミュニケーションって凄いね!!
お酒が入ってたからこそ通じたのかな・・・
今回で一番先生の仰りたいことを理解した場面でした orz
そして先生はFFと更級と
握手しながら何度も「スパシーバ(ありがとう)」を言いました。
FFも何度も「スパシーバ」を言いました。
さて、
ロシアから来た紳士、
Alexander先生との、この珍道中からもう三ヶ月がすぎました。
実は、Alexander先生は去年(2005年)の暮れに
事故で亡くなられてしまったそうです。
このブログを読んでいた友人とS石先生からの知らせで知りました。
正直信じられなかったというか、
今でも信じられません。
あの日たいした役にも立てなかったのに、
先生は何度も何度も「ありがとう」と言ってくれました。
私達が気を使う以上に、私達に気を使ってくださいました。
大きくて柔らかく、温かい手の感触もまだ覚えています。
先生にいただいた名詞も、ちゃんと名刺入れに入っています。
私はAlexander先生のために何ができるか?
私にできることは、このRussiaシリーズを書き上げること。
こうやって文章で残すことで、Alexander先生を思い出すこと。
しかし、こんなネタまみれな表現でお怒りにならないかな・・・
いや、心の広いAlexander先生なら許して下さるでしょう。
ホント、笑って許してくれそうな人なんです。
あの日最後に
“До свидания!(ダスヴィダーニャ)”とお別れしました。
これは単に「さよなら」という意味ではなく、
「また会うまで、さようなら」という意味なのだそうです。
こう言ってくださって本当に嬉しいんです。
До свидания!Alexander先生!!
これでRussiaシリーズは完結です。
長い間お付き合いいただき、皆さん本当にありがとうございます。
しかしFF日記はまだまだ続きます。
これから通常更新となりますが、またぜひお付き合いくださいませ。
早速3つのBEERが運ばれてまいりました・・・
FFと更級が注文した小グラスも、意外に大きめのサイズ。
・・・と、いうことは。
Alexander先生の元に運ばれてきたBEER(大)は
軽くFFの顔のサイズぐらいありました。
(いや、冗談抜きで!!)
各々のお寿司も到着し、とりあえず乾杯☆
でね、
すっかり忘れてたんですけどね、
あたい、お酒に弱いんだった♪
食事中も電子辞書片手にお話してたんですが、
いやぁ、やっぱりお酒って会話を円滑にするよね!!
ビールの話、
煙草の話、
スポーツの話、
鮭とイクラの話、
そしてもちろん、考古学の話・・・・
Alexander先生は結局例の顔サイズのビールを二杯召し上がってました。
すげぇ!!
アルコールですっかり気の大きくなったFFは、
FF:“あたしお酒弱いんですよ〜酔っちゃいましたよ〜”
と妙な自己主張。(でも英語で)
そんなFFのしょーもない発言にもまともに答えてくれる、
Alexander先生、紳士・・・
そんなこんなで、例の『予告編』の光景ができあがったのです。
(長い道のりだったな、オイ・・・)
描写が他の場面に比べて甘いのは、
酒で酔ってたからとか、そんな理由に違いありませんとも。
ちなみにお会計は、
昼食だったにもかかわらず6000円をゆうに越しておりました。
(はい。ビールが原因ですね)
ほろ酔いのAlexander先生とFF。そして全く酔わない更級・・・
Alexander先生は搭乗手続きをし、
その間FFと更級は時間つぶしながらプチ反省会。
(ついでにFFはアルコール抜くためにお茶をガブ飲み)
そして、ウラジヴォストク行きのゲートが開く・・・
FFと更級が注文した小グラスも、意外に大きめのサイズ。
・・・と、いうことは。
Alexander先生の元に運ばれてきたBEER(大)は
軽くFFの顔のサイズぐらいありました。
(いや、冗談抜きで!!)
各々のお寿司も到着し、とりあえず乾杯☆
でね、
すっかり忘れてたんですけどね、
あたい、お酒に弱いんだった♪
食事中も電子辞書片手にお話してたんですが、
いやぁ、やっぱりお酒って会話を円滑にするよね!!
ビールの話、
煙草の話、
スポーツの話、
鮭とイクラの話、
そしてもちろん、考古学の話・・・・
Alexander先生は結局例の顔サイズのビールを二杯召し上がってました。
すげぇ!!
アルコールですっかり気の大きくなったFFは、
FF:“あたしお酒弱いんですよ〜酔っちゃいましたよ〜”
と妙な自己主張。(でも英語で)
そんなFFのしょーもない発言にもまともに答えてくれる、
Alexander先生、紳士・・・
そんなこんなで、例の『予告編』の光景ができあがったのです。
(長い道のりだったな、オイ・・・)
描写が他の場面に比べて甘いのは、
酒で酔ってたからとか、そんな理由に違いありませんとも。
ちなみにお会計は、
昼食だったにもかかわらず6000円をゆうに越しておりました。
(はい。ビールが原因ですね)
ほろ酔いのAlexander先生とFF。そして全く酔わない更級・・・
Alexander先生は搭乗手続きをし、
その間FFと更級は時間つぶしながらプチ反省会。
(ついでにFFはアルコール抜くためにお茶をガブ飲み)
そして、ウラジヴォストク行きのゲートが開く・・・
〜sushiと異文化交流〜

タクシーの運ちゃんの粋な計らいにより、
時間も短縮・かつ料金も比較的安めに空港に到着。
(ありがとう、運ちゃん!!)
ここでも運ちゃんに丁寧にお礼を言うAlexander先生、紳士・・・
暫くお土産を見てAlexander先生がご帰還し、
今度はお昼ごはんの時間ですよ!!
いくつかある中から先生が選んだのは和・洋どちらもやってるレストランでした。
メニューを開くと、
Dr.“I like sushi.”
そう言ってAlexander先生は寿司をチョイス!!
(わかってらっしゃる!)
ここでFFは海鮮丼。更級は鮭いくら重みたいなのを注文。
そこでAlexander先生、更に一言。
“BEER?”
FF・更級:「!!」
一つ言っておきます。
これはお付き合いです。
まさか、
まさか自分らが、
昼間っからビール飲める身分だなんて!!
これっぽっちも思ってないですから!!!
・・・小グラスも二つくださぁい(*´∀`)ノ

タクシーの運ちゃんの粋な計らいにより、
時間も短縮・かつ料金も比較的安めに空港に到着。
(ありがとう、運ちゃん!!)
ここでも運ちゃんに丁寧にお礼を言うAlexander先生、紳士・・・
暫くお土産を見てAlexander先生がご帰還し、
今度はお昼ごはんの時間ですよ!!
いくつかある中から先生が選んだのは和・洋どちらもやってるレストランでした。
メニューを開くと、
Dr.“I like sushi.”
そう言ってAlexander先生は寿司をチョイス!!
(わかってらっしゃる!)
ここでFFは海鮮丼。更級は鮭いくら重みたいなのを注文。
そこでAlexander先生、更に一言。
“BEER?”
FF・更級:「!!」
一つ言っておきます。
これはお付き合いです。
まさか、
まさか自分らが、
昼間っからビール飲める身分だなんて!!
これっぽっちも思ってないですから!!!
・・・小グラスも二つくださぁい(*´∀`)ノ
〜漢(おとこ)だね。運ちゃん!!〜
Alexander先生一行を乗せたタクシーは、
傾きながらも 無事○シントンホテルに到着いたしました。
するとAlexander先生はFFの肩を叩き、
Dr.:“今から私だけ降りて荷物を取ってくるから、乗ったまま待っててくれ”
・・・と、仰った気がします。
ホテル内に消えてゆくAlexander先生。
タクシー内で待機するFF、更級、そして運ちゃん。
おもむろに運ちゃんが口を開いた。
運ちゃん:「今日は・・・どうしたんですか?」
やはり運ちゃん、青い目の大きな紳士が気になる様子。
そりゃそうだ。
FFは運ちゃんに事情を説明しました。
久しぶりに日本語で会話ができるのが嬉しかったのかもしれません・・・
FF:「やーもう、イッパイイッパイです(笑)」
運ちゃん:「ハハハ。ご苦労様です」
Alexander先生が荷物を持って戻られて、
運ちゃんは荷物をトランクに積み込むお手伝い。
バタン。
FF:「じゃぁ、新潟空港までお願いします。」
運ちゃん:「はいよ。じゃ、近道しますんで!!」
・・・!!
すごいです。さすが本職。
シロウトの知りもしないような道をスイスイと進んでゆく・・・
数分の間の会話でしたが、
きっとそこからFFたちの苦労を読み取り、
何か力になろうと頑張ってくれたであろう運ちゃん。
凄いよ。
あんたは漢だよ。
FFも、人に対してこういうサービス精神を持った人間になりたいです。
でもごめん(´・ω・`)
特に急いでるわけではないんだ。
Alexander先生一行を乗せたタクシーは、
するとAlexander先生はFFの肩を叩き、
Dr.:“今から私だけ降りて荷物を取ってくるから、乗ったまま待っててくれ”
・・・と、仰った気がします。
ホテル内に消えてゆくAlexander先生。
タクシー内で待機するFF、更級、そして運ちゃん。
おもむろに運ちゃんが口を開いた。
運ちゃん:「今日は・・・どうしたんですか?」
やはり運ちゃん、青い目の大きな紳士が気になる様子。
そりゃそうだ。
FFは運ちゃんに事情を説明しました。
久しぶりに日本語で会話ができるのが嬉しかったのかもしれません・・・
FF:「やーもう、イッパイイッパイです(笑)」
運ちゃん:「ハハハ。ご苦労様です」
Alexander先生が荷物を持って戻られて、
運ちゃんは荷物をトランクに積み込むお手伝い。
バタン。
FF:「じゃぁ、新潟空港までお願いします。」
運ちゃん:「はいよ。じゃ、近道しますんで!!」
・・・!!
すごいです。さすが本職。
シロウトの知りもしないような道をスイスイと進んでゆく・・・
数分の間の会話でしたが、
きっとそこからFFたちの苦労を読み取り、
何か力になろうと頑張ってくれたであろう運ちゃん。
凄いよ。
あんたは漢だよ。
FFも、人に対してこういうサービス精神を持った人間になりたいです。
でもごめん(´・ω・`)
特に急いでるわけではないんだ。
なんとか市立博物館に到着したAlexander先生一派。
(意思疎通の方法を模索中)
果たして無事に先生を空港に送り届けることができるのか!?
果たしてその間、「間を持たせる」ことができるのか!?
果たしてRussiaシリーズって書き上げられるのか!?
さまざまな不安を抱きつつ、まずは博物館のエントランスへ。
更級とともに、
「コインロッカーに荷物を預けられますよ」
と伝えるだけでも一苦労。しどろもどろ。
常設展の入り口で更級が、
解説機(イヤホンがついてて解説を聞きながら展示が見れる)を発見。
(ナ・・・ナーイス!!!)
英語の解説機を一つ借りて先生にお渡しし、展示室内へ。
あとはAlexander先生の姿を見失わないよう気をつけつつ、
かつ近すぎず。
遠すぎず。
何度も言いますが展示の内容はこれっぽちも覚えてません。
半ばストーカーのような動きをしながら、
Alexander先生と一定の間隔を保ったまま移動。
していると・・・
・・・・・!!!
なんと先生が、櫛を取り出して髪型をセットしているでは無いですか!!
し・・・
紳士ーーー!!!!
※続きます。
(意思疎通の方法を模索中)
果たして無事に先生を空港に送り届けることができるのか!?
果たしてその間、「間を持たせる」ことができるのか!?
果たしてRussiaシリーズって書き上げられるのか!?
さまざまな不安を抱きつつ、まずは博物館のエントランスへ。
更級とともに、
「コインロッカーに荷物を預けられますよ」
と伝えるだけでも一苦労。しどろもどろ。
常設展の入り口で更級が、
解説機(イヤホンがついてて解説を聞きながら展示が見れる)を発見。
(ナ・・・ナーイス!!!)
英語の解説機を一つ借りて先生にお渡しし、展示室内へ。
あとはAlexander先生の姿を見失わないよう気をつけつつ、
かつ近すぎず。
遠すぎず。
何度も言いますが展示の内容はこれっぽちも覚えてません。
半ばストーカーのような動きをしながら、
Alexander先生と一定の間隔を保ったまま移動。
していると・・・
・・・・・!!!
なんと先生が、櫛を取り出して髪型をセットしているでは無いですか!!
し・・・
紳士ーーー!!!!
※続きます。
〜レッツゴーみなとぴあ〜
S石先生から仰せつかった使命(スケジュール)は
大まかに言うと、
・空港までAlexander先生をお見送りする。
・出発のゲートが開く(14:30)まで時間があるので、
その間にみなとぴあ(市立博物館)見学とお食事をお供する。
・・・ええ。
十分に承知してますとも。
不安ですよね・・・
ロシア語どころか英語も喋れない駄目学生にお世話されるなんて!!
しかしS石先生がお忙しい以上
非力ながらもこのFF、全力でお供させていただきますとも!!
(非力にも程がある、よ、ね・・・)
そんなこんなでワシントンホテルのタクシー乗り場へ。
我々がどう足掻いても聞き取れやしないロシア語で、
Alexander先生とS石先生はお別れのご挨拶。
先生:「では、お任せしましたよ。」 (鉛のように思い言葉)
タクシーに乗り込むと行き先を告げる。
(FFは助手席。Alexander先生、更級は後部座席。)
「みなとぴあまでお願いします。」
走り出すタクシー・・・
終始無言の車内!!
これではまずいと思い
FF、更級ともに電子辞書をポケットにIN!!
結局殆ど会話が無いまま、
我々の乗るタクシーは「みなとぴあ」に到着。
実はFF,ここの博物館に来るのは初めてです(どきどき)
一応前日にHPで常設展・特別展を調べてきたんだ♪
うん。
じっくり鑑賞する余裕なんて、これっぽちもないですぜ!!
タクシーを降りる際、Alexander先生が運転手さんに一言。
Dr.:“Thank You.”
し・・・・
紳士ーーー!!!!
S石先生から仰せつかった使命(スケジュール)は
大まかに言うと、
・空港までAlexander先生をお見送りする。
・出発のゲートが開く(14:30)まで時間があるので、
その間にみなとぴあ(市立博物館)見学とお食事をお供する。
・・・ええ。
十分に承知してますとも。
不安ですよね・・・
ロシア語どころか英語も喋れない駄目学生にお世話されるなんて!!
しかしS石先生がお忙しい以上
非力ながらもこのFF、全力でお供させていただきますとも!!
(非力にも程がある、よ、ね・・・)
そんなこんなでワシントンホテルのタクシー乗り場へ。
我々がどう足掻いても聞き取れやしないロシア語で、
Alexander先生とS石先生はお別れのご挨拶。
先生:「では、お任せしましたよ。」 (鉛のように思い言葉)
タクシーに乗り込むと行き先を告げる。
(FFは助手席。Alexander先生、更級は後部座席。)
「みなとぴあまでお願いします。」
走り出すタクシー・・・
終始無言の車内!!
これではまずいと思い
FF、更級ともに電子辞書をポケットにIN!!
結局殆ど会話が無いまま、
我々の乗るタクシーは「みなとぴあ」に到着。
実はFF,ここの博物館に来るのは初めてです(どきどき)
一応前日にHPで常設展・特別展を調べてきたんだ♪
うん。
じっくり鑑賞する余裕なんて、これっぽちもないですぜ!!
タクシーを降りる際、Alexander先生が運転手さんに一言。
Dr.:“Thank You.”
し・・・・
紳士ーーー!!!!
一部のマニアな方々から、更新を期待されているような気がするRussiaシリーズ。
今日は久々に更新させていただきます。
〜運命の朝〜
FFと更級は、朝早くの電車に揺られていました。
その中で先日作ったカンペの確認作業を。
天気は晴天。風が少し強い日でした。
我々はホテルのロビーに早めに到着し、Alex先生とS石先生を待つことに。
・・・したのですが、
なかなか二人ともロビーに現れず、
談笑しながら待っていたFF達も不安で口数が減ってきました。
チーン・・・
やっとエレベーターの開く音がし、まず先に現れたのはAlex先生。
Dr.:“Good Morning.”
FF&更級:“Good Morning!” (若干口をパクパクさせながら)
Dr.:“◎△▼¥♂☆?”(たぶん英語)
FF&更級:「・・・・・・・・」
チッチッチッ・・・(時の流れる音)
チッチッチッチッ・・・・・(・∀・)(・∀・)
チッチッチッチッ・・・・・・(・∀・;)(・∀・;)
チッチッチッチッ・・・・・・・・(゜∀゜;)(゜∀゜;)
・・・・S石先生はやく!!!!!!
チーン・・・
少し後にS石先生が到着するまでの間、
これでもかというほど時間というものを長く感じました。
S石先生が到着して、Alex先生もどこか安心した様子。
先生は一方はロシア語・一方は日本語でてきぱきとスケジュールの説明をしていく。
必死で手帳にメモをとるFF。
先生:「なにか今のうちに心配事など…特にありませんか?」
FF:「先生、言語の壁が・・・(´∀`)」
「あなたの教養で乗り越えてください。」
・・・(´∀`)・・・
最初からこんなんじゃ、先が思いやられるよ。
と、Alex先生も思ってたとか思わなかったとか・・・・ (つづく)
今日は久々に更新させていただきます。
〜運命の朝〜
FFと更級は、朝早くの電車に揺られていました。
その中で先日作ったカンペの確認作業を。
天気は晴天。風が少し強い日でした。
我々はホテルのロビーに早めに到着し、Alex先生とS石先生を待つことに。
・・・したのですが、
なかなか二人ともロビーに現れず、
談笑しながら待っていたFF達も不安で口数が減ってきました。
チーン・・・
やっとエレベーターの開く音がし、まず先に現れたのはAlex先生。
Dr.:“Good Morning.”
FF&更級:“Good Morning!” (若干口をパクパクさせながら)
Dr.:“◎△▼¥♂☆?”(たぶん英語)
FF&更級:「・・・・・・・・」
チッチッチッ・・・(時の流れる音)
チッチッチッチッ・・・・・(・∀・)(・∀・)
チッチッチッチッ・・・・・・(・∀・;)(・∀・;)
チッチッチッチッ・・・・・・・・(゜∀゜;)(゜∀゜;)
・・・・S石先生はやく!!!!!!
チーン・・・
少し後にS石先生が到着するまでの間、
これでもかというほど時間というものを長く感じました。
S石先生が到着して、Alex先生もどこか安心した様子。
先生は一方はロシア語・一方は日本語でてきぱきとスケジュールの説明をしていく。
必死で手帳にメモをとるFF。
先生:「なにか今のうちに心配事など…特にありませんか?」
FF:「先生、言語の壁が・・・(´∀`)」
「あなたの教養で乗り越えてください。」
・・・(´∀`)・・・
最初からこんなんじゃ、先が思いやられるよ。
と、Alex先生も思ってたとか思わなかったとか・・・・ (つづく)
とある軽率な発言により、
ロシアからのお客様、Alex先生と空港に向かうことになったFF。
もちろんここで気になるのは
そう、言語の壁!!
その不安な旨をS石先生に伝えると、
先生:「大丈夫、彼、英語できますから。」
・・・・・・エイゴ(゜∀゜)!?
そう、ドクターは英語とロシア語を話されるバイリンガルだったのです。
(・・・なんか違くね?)
自慢じゃないがこのFF、暫く英語はご無沙汰であります。
分を読むだけならまだしも、会話なんぞをまともにできる自信は皆無でした。
そんなFFがそんな大役を仰せつかって良いのか、
本当に良いのか、
なんどもなんども問いかけました。
しかし他に頼む人がいないんだとか。
なるほどね(´∀`)
先生と共に空港に向かう日は平日だったため、
たいていの人は授業がありました。
そこでFFと同様、まったく授業が入っていなかった更級が
「是非行ってみたい。」
と言うので、ご一緒してもらうことに。
FFはその夜、ネットを駆使してロシア語の挨拶を調べ上げました。
Dr.に「スパシーバ」と言われたときに、
「どういたしまして」
の一言がいえなかったのが本当にもどかしかったから。
せっかく一日お世話させていただくんだ。
最後は「さようなら」くらいまともに言いたい。
「さようなら」はロシア語で「ダスヴィダーニャ」
他にも
「はい」「いいえ」
「こんにちは」
「ありがとう」「どういたしまして」
を紙にメモし、その日は眠りについたのでした。 (つづく)
ロシアからのお客様、Alex先生と空港に向かうことになったFF。
もちろんここで気になるのは
そう、言語の壁!!
その不安な旨をS石先生に伝えると、
先生:「大丈夫、彼、英語できますから。」
・・・・・・エイゴ(゜∀゜)!?
そう、ドクターは英語とロシア語を話されるバイリンガルだったのです。
(・・・なんか違くね?)
自慢じゃないがこのFF、暫く英語はご無沙汰であります。
分を読むだけならまだしも、会話なんぞをまともにできる自信は皆無でした。
そんなFFがそんな大役を仰せつかって良いのか、
本当に良いのか、
なんどもなんども問いかけました。
しかし他に頼む人がいないんだとか。
なるほどね(´∀`)
先生と共に空港に向かう日は平日だったため、
たいていの人は授業がありました。
そこでFFと同様、まったく授業が入っていなかった更級が
「是非行ってみたい。」
と言うので、ご一緒してもらうことに。
FFはその夜、ネットを駆使してロシア語の挨拶を調べ上げました。
Dr.に「スパシーバ」と言われたときに、
「どういたしまして」
の一言がいえなかったのが本当にもどかしかったから。
せっかく一日お世話させていただくんだ。
最後は「さようなら」くらいまともに言いたい。
「さようなら」はロシア語で「ダスヴィダーニャ」
他にも
「はい」「いいえ」
「こんにちは」
「ありがとう」「どういたしまして」
を紙にメモし、その日は眠りについたのでした。 (つづく)
その日は水曜日。
FFは、この日は一限しか講義が入っていません。
たいていこの講義が終わると、同じように一限のみの考古メンバーと
考古学実習室に向かうのです。
その日も皆で実習室で談笑していると、
FFがゼミ等々でお世話になりまくっている考古のS石先生が
実習室にいらっしゃいました。
先生:「明日、暇な人っている?」
FF:「はーい、暇です。」
FFは翌日のたった一つの講義も休講だったので即答しました。
先生:「ちょっと頼まれて欲しいんですが・・・」
前にもFFは、ときどきS石先生のお手伝いをしていました。
図面書きのお手伝いからパンのお使いまで、
自慢じゃぁないが、雑用系には相当使える人材だと自負しています。
(そこ自慢?)
FF:「はい、なんなりと!!」
FFは、満面の笑みで答えました。
先生:「そうですか、それでは・・・」
お使いかな、お手伝いかな・・・(´・ω・`)
「ロシア人のお客様を、空港までお連れして頂きたいのですが。」
・・・・・・・!?
FFはこの日ほど、自分の安易な性格全般を恨んだ日はありませんでした。
バナ姉:「パンのお使いのように軽くはなかったね・・・」
沁みる。沁みるよその言葉。
その後、ロシアの先生にご挨拶させていただきました。
割腹のいい、綺麗な青い目をした紳士でした。
お名前はDr.Alexander。
名刺をいただきましたが裏表に英語とロシア語の印刷がされています。
(カッコエエ・・・)
その後Alexander先生に頼まれたコピーを渡しにいくと、
Dr.:「スパシーバ(ありがとう)、FFサン」
・・・・・もうね、FF大興奮。 (つづく)
FFは、この日は一限しか講義が入っていません。
たいていこの講義が終わると、同じように一限のみの考古メンバーと
考古学実習室に向かうのです。
その日も皆で実習室で談笑していると、
FFがゼミ等々でお世話になりまくっている考古のS石先生が
実習室にいらっしゃいました。
先生:「明日、暇な人っている?」
FF:「はーい、暇です。」
FFは翌日のたった一つの講義も休講だったので即答しました。
先生:「ちょっと頼まれて欲しいんですが・・・」
前にもFFは、ときどきS石先生のお手伝いをしていました。
図面書きのお手伝いからパンのお使いまで、
自慢じゃぁないが、雑用系には相当使える人材だと自負しています。
(そこ自慢?)
FF:「はい、なんなりと!!」
FFは、満面の笑みで答えました。
先生:「そうですか、それでは・・・」
お使いかな、お手伝いかな・・・(´・ω・`)
「ロシア人のお客様を、空港までお連れして頂きたいのですが。」
・・・・・・・!?
FFはこの日ほど、自分の安易な性格全般を恨んだ日はありませんでした。
バナ姉:「パンのお使いのように軽くはなかったね・・・」
沁みる。沁みるよその言葉。
その後、ロシアの先生にご挨拶させていただきました。
割腹のいい、綺麗な青い目をした紳士でした。
お名前はDr.Alexander。
名刺をいただきましたが裏表に英語とロシア語の印刷がされています。
(カッコエエ・・・)
その後Alexander先生に頼まれたコピーを渡しにいくと、
Dr.:「スパシーバ(ありがとう)、FFサン」
・・・・・もうね、FF大興奮。 (つづく)
今日の午後1時半、ふと考えた。
「今なぜ私は、昼間からビールを片手に
青い目の紳士と海鮮丼を食べているのだろう。」
上記の一文を読んだ皆さんが首をかしげるのは無理もない。
とりあえず、一連の騒動について語るには、
このような状況になったいきさつを説明する必要がありましょう。
「今なぜ私は、昼間からビールを片手に
青い目の紳士と海鮮丼を食べているのだろう。」
上記の一文を読んだ皆さんが首をかしげるのは無理もない。
とりあえず、一連の騒動について語るには、
このような状況になったいきさつを説明する必要がありましょう。
皆さんこんばんわ。
寒さと眠さ・そして空腹にすこぶる弱いFFです。
突然ですが、最近お金がありません。
同時に、自分自身の乱れた食生活も気になってきました。
そんなわけで最近、本格的に自炊を再開してます。
まずはリハビリ程度ということで、
「サラダくらい毎日食べよう」を目標に掲げました。
もう二度と、買った野菜を無駄にしないように。
もう二度と、冷蔵庫の野菜を液状化させないように・・・
今のところ順調にFFサラダ化計画は進行中です。
サラダといっても、色んなサラダがありますね。
オーソドックスなグリーンサラダに、
しゃぶしゃぶサラダ、
ポテトサラダ、
シーザーサラダ、
大根サラダ・・・
毎日色んなサラダを作るってのも楽しいものです。
これを自炊へのリハビリの第一歩として、毎日青菜をウマウマ中です。
(ここでクラゲちゃんぽく写真を載せるのもいいっすかね・・・)
そして、そんなFFの最近のお気に入りは、
☆サーモンサラダ☆
レタスと水菜、スライスして水に晒した玉葱を、
スモークサーモンと一緒にフレンチドレッシングで和えるだけ。
フレンチドレッシングも、酢と油、塩コショウでシャカシャカするだけ。
なんてお手軽。なんて経済的!!
それもこれも、今月いっぱいサーモンの安売りをしている某スーパーのおかげ。
あなたがスーパーをウロウロしていて、
怖い顔でサーモンを吟味しているFFを見つけたなら、
その日はFF、鮭食ってます。
寒さと眠さ・そして空腹にすこぶる弱いFFです。
突然ですが、最近お金がありません。
同時に、自分自身の乱れた食生活も気になってきました。
そんなわけで最近、本格的に自炊を再開してます。
まずはリハビリ程度ということで、
「サラダくらい毎日食べよう」を目標に掲げました。
もう二度と、買った野菜を無駄にしないように。
もう二度と、冷蔵庫の野菜を液状化させないように・・・
今のところ順調にFFサラダ化計画は進行中です。
サラダといっても、色んなサラダがありますね。
オーソドックスなグリーンサラダに、
しゃぶしゃぶサラダ、
ポテトサラダ、
シーザーサラダ、
大根サラダ・・・
毎日色んなサラダを作るってのも楽しいものです。
これを自炊へのリハビリの第一歩として、毎日青菜をウマウマ中です。
(ここでクラゲちゃんぽく写真を載せるのもいいっすかね・・・)
そして、そんなFFの最近のお気に入りは、
☆サーモンサラダ☆
レタスと水菜、スライスして水に晒した玉葱を、
スモークサーモンと一緒にフレンチドレッシングで和えるだけ。
フレンチドレッシングも、酢と油、塩コショウでシャカシャカするだけ。
なんてお手軽。なんて経済的!!
それもこれも、今月いっぱいサーモンの安売りをしている某スーパーのおかげ。
あなたがスーパーをウロウロしていて、
怖い顔でサーモンを吟味しているFFを見つけたなら、
その日はFF、鮭食ってます。
いつの間に私達は、大人になってしまったのでしょう。
たまに思いませんか?
FFは思うのです。
小学校時代も、中学校時代も、高校時代も
つい最近のことのように錯覚してしまうけれど、
実は小学校時代なんか軽く10年も前なわけですよ。
10年も前なんて、FFは現在21歳なので11歳。
あの頃と比べたら背は伸びたし、顔も変わっただろうし、知識も増えました。
しかし10年経てば、世の中もたいそう変わります。
・・・・・今「あたりまえじゃん」と思ったでしょう。
確かにそうです。
しかし私はその10数年の間の変遷を知り、ショックを隠しきれません!!
ではいい加減もったいぶるのは止めて、本題に入らせていただきます。
(MORE?をクリック!!)
たまに思いませんか?
FFは思うのです。
小学校時代も、中学校時代も、高校時代も
つい最近のことのように錯覚してしまうけれど、
実は小学校時代なんか軽く10年も前なわけですよ。
10年も前なんて、FFは現在21歳なので11歳。
あの頃と比べたら背は伸びたし、顔も変わっただろうし、知識も増えました。
しかし10年経てば、世の中もたいそう変わります。
・・・・・今「あたりまえじゃん」と思ったでしょう。
確かにそうです。
しかし私はその10数年の間の変遷を知り、ショックを隠しきれません!!
ではいい加減もったいぶるのは止めて、本題に入らせていただきます。
(MORE?をクリック!!)
クラゲちゃんとこから回ってきたよ♪
なんというかこのブログの趣旨に反するような部分(どんなだ)
もありますが、元気に回答していきたいと思います。
1.あなたは何フェチ?
タレ目フェチ。カッコエエと思ったらたいていタレ目。
2.好きな人を見て、まずどこを見る?
横顔を見たいです。
「まず」って無理じゃんってツッコミは要らん!!
3.最近プッシュできる各位は?
そんなたいそうな部品ありゃしませんorz
4.よく見る特別な思い入れのある人物のお気に入りの部位5つ
目、腕、手、背中。4つで勘弁してください。
FFのフェチズムを集約したボデーのお方。
ぜってーこれは読んでないだろうから、書いても大丈夫♪
5.バトンを回す5人
今回は回さないということで。
まさかFF日記にこのバトンが回ってくるとは思いませんでした;
実は某SNSで一度回答したことがあるんです。
そっちを読んだことがある方には、ほぼ同じ回答であることが分かるかと。
さて今日は久しぶりにCD借りてきました♪
・AI/MIC-A-HOLIC A.I
(いまさらstoryをじっくり聴きたくて)
・DOPING PANDA/We in Music
(またパンダですか?ってツッコミは要らない♪)
・SILVA/THE KILLER BEST
(安野モヨコとピンクのジャケットに惹かれて)
なんでもっと早くレンタル会員証作らなかったんだか。
暫くコレでジャンキーになれまっす♪
なんというかこのブログの趣旨に反するような部分(どんなだ)
もありますが、元気に回答していきたいと思います。
1.あなたは何フェチ?
タレ目フェチ。カッコエエと思ったらたいていタレ目。
2.好きな人を見て、まずどこを見る?
横顔を見たいです。
「まず」って無理じゃんってツッコミは要らん!!
3.最近プッシュできる各位は?
そんなたいそうな部品ありゃしませんorz
4.よく見る特別な思い入れのある人物のお気に入りの部位5つ
目、腕、手、背中。4つで勘弁してください。
FFのフェチズムを集約したボデーのお方。
ぜってーこれは読んでないだろうから、書いても大丈夫♪
5.バトンを回す5人
今回は回さないということで。
まさかFF日記にこのバトンが回ってくるとは思いませんでした;
実は某SNSで一度回答したことがあるんです。
そっちを読んだことがある方には、ほぼ同じ回答であることが分かるかと。
さて今日は久しぶりにCD借りてきました♪
・AI/MIC-A-HOLIC A.I
(いまさらstoryをじっくり聴きたくて)
・DOPING PANDA/We in Music
(またパンダですか?ってツッコミは要らない♪)
・SILVA/THE KILLER BEST
(安野モヨコとピンクのジャケットに惹かれて)
なんでもっと早くレンタル会員証作らなかったんだか。
暫くコレでジャンキーになれまっす♪
先日、
10ヶ月間のヨーロッパ研修からH本先生が無事に帰還されたので、
そのお祝いの飲み会が考古学実習室で行われました。
そのメンバーも2年生から院生に加え、
OBの方々まで集まって総勢なんと25名!!
かなり大規模な立食パーティーです。
今回の飲みは会費が一人1000円という破格のお値段。
の代わりに3年生以上は一人一品持ち寄ることに。
FFは一緒に買出しに行ったアァミィと一緒に
お菓子を買い込んだのですが、
4年生の先輩方は手料理を持ってきてくださったりして。
これがまたウマウマなんだって(´∀`)エヘエヘ
あ、一品といえばAskyさんの焼酎もインパクトあったなぁ・・・
FFはなかなか風邪が治らず終始ゲホゲホしてたので、
おでんの仕込みも参加せず端っこで座ってました。
(次はもっと手伝います。雑用とか・・・)
そんな状況だからお酒も控えめに。
でもアルコールにどうしても勝てないFFには、
容赦なくその脅威は襲いかかります。
顔あっちぃし、
廊下に出てた椅子に座って終始休んでました。
(おかげで主役のH本先生とは殆ど喋ってないぜ!!)
廊下でポケーっとしてたら、
先輩のY山さんがFFにひとこと。
「今日はパルプンテしないんですか?」
・・・・・・な!!!
そそそうだった!!!!
こないだまたしても調子に乗って、このブログのURL教えたんだった!!
しかし楽しく読んでいただけてるみたいで嬉しいです。
ありがとうございます!!
えへえへ。
もう変なこと書けないや。
(既に書きまくっているという事実)
・・・・・orz
(室内:廊下=盛り上がり:ぐだぐだ)とういう構図が成立していたため、
FFは断片的な記憶しか残っておりません。
・兄ぃ、Iっくんのエジプシャンコスプレ(って言っていいのか?)
・kouhaku氏の酒がなぜか分離。
・Tなべさんカワイイ。
・2年生仲イイなぁ〜。
・O山さんから電話。忙しそうだなぁ・・・
・K池さんが名前覚えててくれて嬉しかった。
・Y山さんの懐メロチョイスでみんな大興奮。
きっとすごく偏ってて断片的なんだと思う。
最後にカラオケ誘われたけど、喉が痛すぎるので今回は不参加で。
また元気なときに誘ってくだせえ!!
個人的には「すげぇ上手い」と評判なAsky氏の歌をいつか聴きたい。
金曜は1限から授業ってこともあり、眠い・喉やばいので帰宅。
外はすっごい雷でした。
家に着いたらすぐに雨が降り出したからラッキーだったぜ。
傘無かったしね・・・
しかしあれだ、風邪引いてると酒の力をしみじみ実感しますね。
今度は少人数でも飲みたいな〜
10ヶ月間のヨーロッパ研修からH本先生が無事に帰還されたので、
そのお祝いの飲み会が考古学実習室で行われました。
そのメンバーも2年生から院生に加え、
OBの方々まで集まって総勢なんと25名!!
かなり大規模な立食パーティーです。
今回の飲みは会費が一人1000円という破格のお値段。
の代わりに3年生以上は一人一品持ち寄ることに。
FFは一緒に買出しに行ったアァミィと一緒に
お菓子を買い込んだのですが、
4年生の先輩方は手料理を持ってきてくださったりして。
これがまたウマウマなんだって(´∀`)エヘエヘ
あ、一品といえばAskyさんの焼酎もインパクトあったなぁ・・・
FFはなかなか風邪が治らず終始ゲホゲホしてたので、
おでんの仕込みも参加せず端っこで座ってました。
(次はもっと手伝います。雑用とか・・・)
そんな状況だからお酒も控えめに。
でもアルコールにどうしても勝てないFFには、
容赦なくその脅威は襲いかかります。
顔あっちぃし、
廊下に出てた椅子に座って終始休んでました。
(おかげで主役のH本先生とは殆ど喋ってないぜ!!)
廊下でポケーっとしてたら、
先輩のY山さんがFFにひとこと。
「今日はパルプンテしないんですか?」
・・・・・・な!!!
そそそうだった!!!!
こないだまたしても調子に乗って、このブログのURL教えたんだった!!
しかし楽しく読んでいただけてるみたいで嬉しいです。
ありがとうございます!!
えへえへ。
もう変なこと書けないや。
(既に書きまくっているという事実)
・・・・・orz
(室内:廊下=盛り上がり:ぐだぐだ)とういう構図が成立していたため、
FFは断片的な記憶しか残っておりません。
・兄ぃ、Iっくんのエジプシャンコスプレ(って言っていいのか?)
・kouhaku氏の酒がなぜか分離。
・Tなべさんカワイイ。
・2年生仲イイなぁ〜。
・O山さんから電話。忙しそうだなぁ・・・
・K池さんが名前覚えててくれて嬉しかった。
・Y山さんの懐メロチョイスでみんな大興奮。
きっとすごく偏ってて断片的なんだと思う。
最後にカラオケ誘われたけど、喉が痛すぎるので今回は不参加で。
また元気なときに誘ってくだせえ!!
個人的には「すげぇ上手い」と評判なAsky氏の歌をいつか聴きたい。
金曜は1限から授業ってこともあり、眠い・喉やばいので帰宅。
外はすっごい雷でした。
家に着いたらすぐに雨が降り出したからラッキーだったぜ。
傘無かったしね・・・
しかしあれだ、風邪引いてると酒の力をしみじみ実感しますね。
今度は少人数でも飲みたいな〜
あなたは、最強の暖房器具コラボレーションを知っていますか?
最近ここ新潟も少しずつ気温が下がり、
冬の訪れを感じさせるような気候が続いていますね。
そう、寒いの。
毎日毎日寒いんだって!!
大学に居るときにはまだ良いでしょう。
問題は、家にいるとき。
FFの住んでいるアパートは大きい窓が南東を向いているので、
午後には晴れていても日の光が入ってきてくれません。
そしてFFはこの上なく寒さに弱いのです(´・ω・`)キュー
一応さ、部屋にエアコンもついてるわけですよ。
でもこいつがまた電気代食うんだって・・・
そこで皆さんにお勧めしたいのがこの2アイテム!!
1.灯油ヒーターを用意(灯油はコスト安いと思う)
2.コタツを用意
そう、
この北の地新潟でコタツ無しにやっていくのは殆ど自殺行為に近い。
(別に平気ですっていう屈強な人の意見はこの際スルー)
さてしかしこのコタツが曲者です。
暖かさの源が電力にあるので、またこいつも電気をくう!!
どうしようどうしよう!!
ここで二者のコラボレイシィオン!!
実は近場のホームセンターに行けば素晴らしいアイテムを売っています。
それは直径10〜15cm程のジャバラ状の筒。
この筒を用いてヒーターの空気を一部、
コタツの中に送り込むのです。
これがまた暖かい上にコストはヒーターの分のみ。
簡単なのに、なんとも素晴らしい装置ではないでしょうか。
実はこの装置、けっこう一般的なものなのかと思っていたけど
意外に北のマイナー技術みたいですね。
なお、注意事項をいくつか挙げときます。
1.石油ヒーター禁止のアパートも多い。
2.だから火事には気をつけてね。
3.見た目が相当怪しい。
・・・・・・みなさんも是非おためしあれ!!!!
最近ここ新潟も少しずつ気温が下がり、
冬の訪れを感じさせるような気候が続いていますね。
そう、寒いの。
毎日毎日寒いんだって!!
大学に居るときにはまだ良いでしょう。
問題は、家にいるとき。
FFの住んでいるアパートは大きい窓が南東を向いているので、
午後には晴れていても日の光が入ってきてくれません。
そしてFFはこの上なく寒さに弱いのです(´・ω・`)キュー
一応さ、部屋にエアコンもついてるわけですよ。
でもこいつがまた電気代食うんだって・・・
そこで皆さんにお勧めしたいのがこの2アイテム!!
1.灯油ヒーターを用意(灯油はコスト安いと思う)
2.コタツを用意
そう、
この北の地新潟でコタツ無しにやっていくのは殆ど自殺行為に近い。
(別に平気ですっていう屈強な人の意見はこの際スルー)
さてしかしこのコタツが曲者です。
暖かさの源が電力にあるので、またこいつも電気をくう!!
どうしようどうしよう!!
ここで二者のコラボレイシィオン!!
実は近場のホームセンターに行けば素晴らしいアイテムを売っています。
それは直径10〜15cm程のジャバラ状の筒。
この筒を用いてヒーターの空気を一部、
コタツの中に送り込むのです。
これがまた暖かい上にコストはヒーターの分のみ。
簡単なのに、なんとも素晴らしい装置ではないでしょうか。
実はこの装置、けっこう一般的なものなのかと思っていたけど
意外に北のマイナー技術みたいですね。
なお、注意事項をいくつか挙げときます。
1.石油ヒーター禁止のアパートも多い。
2.だから火事には気をつけてね。
3.見た目が相当怪しい。
・・・・・・みなさんも是非おためしあれ!!!!
